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セキュリティ

海外でプリペイドカードを使うにあたり、気になるのが安全面。スキミング対策など、海外プリペイドカードのセキュリティについてまとめています。

海外プリペイドカードのスキミング対策は?

海外プリペイドカードに限らず、プリペイドカードは通常、磁気ストライプでデータを保持するのが一般的です。しかし、ご存じのように、磁気ストライプは、スキミングによってカード情報が盗み取られてしまうというリスクがあります。
クレジットカード02画像磁気ストライプは、磁気的にデータを書き込んでいるので、そこに書き込まれたデータを簡単に読み取ることができます。そのため、データの改ざんや変造、コピーなどをされやすいという弱点があります。

こうした弱点をもつ磁気ストライプのカードに対し、ICチップが埋め込まれたカードがあります。ICカードは、さまざまなセキュリティ技術が施されている、安全性の高いカードです。

カード自体、物理的に複製することが難しい上に、カードのデータへのアクセスが難しいという特徴があります。記録した情報を暗号化したり、本人確認のための署名内容などを書き込むことができるため、データを改ざんしたり、データを盗み取ることが、非常に困難になるのです。ですから、ICチップが埋め込まれたカードは、不正利用やコピーなどのリスクがほとんどなく、安全性が高いという利点があります。

トラブル時の対応もチェック

コールセンター画像カードの盗難や紛失時に、どのような対応をしてくれるかも重要です。

盗難・紛失時、連絡すれば直ちに使用停止の手続きを取ってくれたり、残高保証をしてくれたり、カードで購入した商品についても、盗難や破損の補償をしてくれるというところもあるので、チェックしておきましょう。

 
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