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海外プリペイドカードを選ぶポイント

さまざまな会社から発行されている海外プリペイドカード。ここでは、海外プリペイドカードを選ぶポイントを紹介しています。

海外プリペイドカードの選び方

海外プリペイドカードを選ぶ際には、まず、各カードの手数料を調べましょう。入会金や年会費、カード発行手数料など、カード発行時にかかる費用のほか、引出し手数料、入金手数料、利用手数料など、利用するたびにかかるお金もあります。

さらに、口座管理手数料がかかったり、カードの残額を払い戻す際に、返金手数料がかかる場合もあります。

これらの手数料は、ひとつひとつは少額ですが、積み重なると意外と大きいもの。各種手数料の総額を計算して、できるだけ安いところを探してみましょう。

海外旅行でカードを使うときに気になるのが、その安全性。プリペイドカードを選ぶときには、セキュリティ面もしっかりチェックしておきましょう。

カードに磁気ストライプを使用しているところが多いのですが、なかには、ICチップを導入しているところもあります。ICカードは、複製が難しく、スキミングされる可能性も低いことから、安全性が高いカードとして知られています。

万一、カードを紛失したり盗難に遭った場合にも、どのような対応を取ってくれるのか、サポート面も確認しておきましょう。

出張や旅行で、さまざまな国に行く予定のある人には、複数の通貨に対応している、マルチカレンシー機能を搭載したものがおすすめです。チャージしておけば、渡航先で、現地通貨を引き出すことができるので、何度も両替する手間も省けます。

こうしたポイントを踏まえ、より使いやすいプリペイドカードを選べるといいですね。
 

 
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